2014年7月1日火曜日

機動戦士ガンダム 第2話 ガンダム破壊命令 感想

ガンダムの第2話です(^ω^)

シャア語録
「戦いとはいつも2手、3手先を考えて行うものだ」

個人的にはシャアの生身での侵入は好きです。
シャアは結構アグレッシブな行動を取りおる。

シャアとセイラの出会いも伏線としてこんな序盤からあったんだなと再確認。

シャア語録
「見せてもらおうか連邦軍のモビルスーツの性能とやらを」

シャア語録
「当たらなければどうと言う事は無い」

こうやって見返すとシャア語録はかなり序盤に固まってるんだなと。

連邦軍のモビルスーツとの初対面という事でシャアがかなり動揺してる。
それだけガンダムの性能が段違いに感じれる位のレベルなんでしょうね。

最後のアムロとブライトの会話、ブライトの憎んでくれていいよ発言。
艦長(この頃はまだパオロ・カシアスの名前無かったΣ(・□・;))が怪我してたった半年の新兵が実質トップに立たされたのにこんな冷静でいられる事が凄いと思う。
これがエリートなんだろうか…。

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