2014年7月1日火曜日

機動戦士ガンダム 第3話 敵の補給艦を叩け! 感想

ガンダムの第3話です。

多数決で攻撃するかどうかを決める状況Σ(・□・;)

リュウに呆れるアムロとアムロの考えを理解して感心するリュウ。
こう見るとリュウは良い人だけどパイロットとしてはやっぱりイマイチなんだな…(-_-)

シャア語録
「モビルスーツの性能の違いが戦力の決定的な差ではない事を教えてやる」

シャアザクのキックは序盤の名シーンの一つですね。

しかしリュウが邪魔で主砲が撃てない&無線切ってて連絡出来ないなんてリュウさんて一体…(・・;)
しかも反省の色無いしΣ(・□・;)

連邦のモビルスーツの能力高さへの恐怖と経験値の無さから来る戦術の不可解さが逆にシャアを混乱させる結果になってるという事に今頃気づいた今日この頃です。

機動戦士ガンダム 第2話 ガンダム破壊命令 感想

ガンダムの第2話です(^ω^)

シャア語録
「戦いとはいつも2手、3手先を考えて行うものだ」

個人的にはシャアの生身での侵入は好きです。
シャアは結構アグレッシブな行動を取りおる。

シャアとセイラの出会いも伏線としてこんな序盤からあったんだなと再確認。

シャア語録
「見せてもらおうか連邦軍のモビルスーツの性能とやらを」

シャア語録
「当たらなければどうと言う事は無い」

こうやって見返すとシャア語録はかなり序盤に固まってるんだなと。

連邦軍のモビルスーツとの初対面という事でシャアがかなり動揺してる。
それだけガンダムの性能が段違いに感じれる位のレベルなんでしょうね。

最後のアムロとブライトの会話、ブライトの憎んでくれていいよ発言。
艦長(この頃はまだパオロ・カシアスの名前無かったΣ(・□・;))が怪我してたった半年の新兵が実質トップに立たされたのにこんな冷静でいられる事が凄いと思う。
これがエリートなんだろうか…。

機動戦士ガンダム 第1話 ガンダム大地に立つ‼︎ 感想

言わずと知れたガンダムの第1話です(^ω^)

1年戦争が始まって約8ヶ月が経過している所からのスタートなんだなと最初のナレーションで再確認。
よくよく考えると短い期間の話なんだな。

ブライトさんの年齢は19歳。
軍に入って6ヶ月の人にこれから想像も出来ない位の日々が待ってるとは…(-_-)

避難壕から抜け出し親父探すアムロ。
目の前で連邦の士官が吹っ飛びたまたま目の前に転がってきたガンダムの資料に弾丸が飛び交ってる中で夢中になるアムロΣ(・□・;)
そりゃフラウ・ボゥも心配で駆け寄るわと…(・・;)
でもそのおかげでフラウ・ボゥは助かったのだから怪我の功名とも言えるのでしょうか。

ジーンをぶった切った際の爆発で親父が宇宙に吹っ飛んで行ったんだっけなと再確認。

自分が生まれるより前のアニメなのに話は一切古臭く感じないのは好きだという事もあるけどやはり話自体がしっかりとしているからなんだろうな。

ガンダム日記始めます

ガンダムのアニメの感想やらガンプラ作成やらをツラツラとしていきたいと考える今日この頃です(・ω・)ノ